Tweet < 公開授業終了; 国語の朝学習(今度こそ) > 国語辞典(新明解)で「捏造」をみた。すると「でつぞう」の変化した形であると書いてある! ねつぞう【捏造】〔「でつぞう」の変化〕本当は無い事を、事実であるかのように作り上げること。でっちあげ。 げ。ほんとかよ。それこそ「捏造」じゃねえの?

本屋の店頭に「新明解国語辞典」のチラシが置いてあった。青版が発売されるという案内である。「新明解国語辞典」には白版と赤版がある。そこに青版を加えようというのだ。どう違うかというと、デザインの色が違うだけ。内容も値段も同じである。 1月から始めたマイブックもはや三ヵ月。 本日は3月後半を読み直し(Instagramのアカウント「mybook1123」にて毎日掲載) 新明解国語辞典の解説が独特という話を聞いたので一日一語調べて載せるようにしました。 これはまた別のコーナーで掲載します。 それではスタート ・GDPに占めるスポーツ …

今日の新明解国語辞典【馬鹿】 ... 「今日の新解さん」カテゴリの最新記事. 「新明解辞典国語辞典を読む」 こちらのサイト、お時間のあるかた、 どうぞ読んでみてくださいまし こんなに辞典っておもしろかったのか!目からウロコでございます ぎゃははははは あ~、涙出ちゃう 笑い死にしそうです 「新明解国語辞典」で、 「馬鹿」を引いたら、 オーソドックな説明の他に、 他の辞書にはない「運用」の欄に、 「しんかいさん」ならではの、 ユニークな説明がありました。 人をののしる時によく用い … 「王道」とは何か、について私は以前からずっと疑問がある。私の考えていた「王道」の意味は、「最も正統的な道」である。「正統」だからこそ、「王の道」なのだと思っていた。8月25日の東京新聞も「王道」をその意味で使っている。「政権の枠組みは選挙で過半数が王道」と。